40代無職が蚤の市に行ってきた2

大江戸骨董市に行ってきた。

会場は有楽町にある東京国際フォーラムだ。

昨夜からの雨で開催されるかどうか不安だったが、予定とおり開催されてよかった。
前回行ってきた蚤の市(40代無職が蚤の市に行ってきた参照)よりも3倍程度規模が大きかった。

規模が大きいということは、取り扱う品物や業者もより多いということだ。
着物、絵画、壺、銀細工など様々なものが売られていた。

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そのなかでも私が好きなのは北欧の雑貨、特に食器だ。
かわいらしさがありながら重厚感がある。
これは独特の色使いによるものなのだろう。

よさそうなものがあったので値段を確認してみると¥8000~10000で、高いものはどこの店でも同じブランドのものだった。
人気のある商品は、このくらいの価格帯が相場のようだ。
予算は限られているので、とても手が出せない金額だ。

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こういった商品を安く手に入れられるルートがあれば、雑貨屋として成功しそうだなあと妄想してみた。

今日は商品を購入することはできなかったが、ウィンドウショッピングだけでも十分面白かった。

さて、次はどこの骨董市に行こうか・・・

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