バツイチ

 L 再起動編

40代無職男の引っ越し先とは【真・転職回顧録-再起動編 28/29】

昨晩、嫌な夢を見た。嫌な夢を見た。夢の中の私は再就職先に成功していたが、システムの設定を誤り大きな障害を起こして焦っていた。就活がうまくいか...
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エージェントの門前払いに食い下がる40代無職男【真・転職回顧録-再起動編 27/29】

「ご経験に沿う求人が見当たりませんでした。ご紹介可能な案件がありましたら、あらためてご案内いたします。」はい、いただきました!いつものフレーズ!どうせ、何の連絡もしてこないくせに...
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底辺無職40代に立ちはだかる転職回数という壁【真・転職回顧録-再起動編 26/29】

もし面接してくれる会社が現れたとしても、私にはまだ最大の課題が残っている。それは転職回数のことだ。前回の最終面接と同じ轍を踏まないためにも、転職回数についてのうまい説明が必要だ。しかし、2回くらいの転職であればうまい言いようもあるが、それを大幅に超える私の場合はどう言い繕ったとしても、苦しい言い訳にしか聞こえない。
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最終面接の結果を妻と実家に伝えてみた【真・転職回顧録-再起動編 25/29】

実はこの最終面接を受ける前、私はこの仕事と非常によく似た別の求人を1件見つけていた。幸い、こちらの案件は某大手エージェントでの取り扱いがあったので、そちらで応募していた。エージェントに自分の熱意と経験を伝えてはいたものの、ものの数日で書類選考不通過のお知らせ。門前払い。きっと若い人材が欲しかったのだろう。
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40代無職男の最終面接結果!そして劇的なフィナーレへ【真・転職回顧録-再起動編 24/29】

ここまで来るのには色々とあった。妻との別居話が持ち上がったり、新居探しが二転三転するなど常にゴタゴタしていた。しかし、このメールがそんな人生の再スタートを切るきっかけを与えてくれるかもしれない。全てを変えてくれるかもしれない。
無職が思うこと

今さらながら無職40代が英語の本を買ってみましたが、なにか?

先日、面接を期待していた企業から不採用の連絡をもらった。いわゆる「サイレントお祈り」でないだけ良心的なのかもしれない。ここは最終面接を受けた...
無職が思うこと

リアルな恐怖動画に冷や汗が止まらない

いつ面接の連絡があってもいいように準備をしておこうと考えた。そこで、面接の失敗例の動画をYoutubeで探して、それを客観的な視点から観察してみることにした。キーワードは「面接 失敗」だ。
無職が思うこと

外国人労働者は無職40代男の脅威になり得るか?

ネットサーフィンをしていると興味深い記事を見つけた。それはブログの書き方を説明する内容だった。ブログ主に寄せられる質問の中で圧倒的に多いのは「ネタに困ったときどうすればいいのか?」というものらしい。それと関連して、技能実習生のことを思い出した。
 L 再起動編

今日も連絡はこなかった…試される40代無職男【真・転職回顧録-再起動編 23/29】

次にやったことは催促のメールだ。そう、音沙汰のない最終面接の結果のことだ。二週間と少しばかり経過しようとしている。さすがにヤキモキを通り越してイライラしていた。
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40代底辺無職な私にピッタリの求人を見つけた!【真・転職回顧録-再起動編 22/29】

先日の最終面接の結果がなかなか来なくてやきもきしているなか、偶然にも私にピッタリの求人を見つけた!誰もが知っているような大企業の関連会社が運営しているサービスで、仕事内容はそれを運営するものだった。