40代無職がアルバイトに応募した6

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昨日、新たなアルバイトに応募した。

今度は期待がもてるだろうか。

アルバイトとはいえ、勤務先の評判は気になるものだ。
とくに、転職回数が多くなるほど真偽不明の情報にさえ敏感になる。

それにしても、なかなか思ったような求人が見当たらない。本来なら、2件、3件と立て続けに応募したいところなのだが、求人が少ないことにはどうしようもない。

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もう、なんでもいいから応募しようというスタンスはやめたのだ。
アルバイトとはいえ、これまでの経験をいかせそうな仕事に絞って応募している。


これまでのアルバイト応募戦績は三連敗だ(40代無職がアルバイトに応募した140代無職がアルバイトに応募した5を参照)。

うち二つは経験のある仕事に落ちているわけなので、この敗因を分析しなければならない。
履歴書を出せばすぐに採用という年齢ではなくなった。
とりわけ、40歳を過ぎてアルバイトに応募してくるような応募者に対しては、採用側も警戒するのは当然なのかもしれない。

もう学生時代とは状況が違うのだ。

今回応募したところは次につながる可能性のある職場だ。
経験職だけに、もしかしたら水が合うかもしれない。
応募しただけでまだ面接も何も決まっていないのだが、淡い期待で頭がいっぱいになる。
普段これといった楽しみはないのだから、こういう妄想くらいは楽しんでもいいじゃないか。

しかし、これに失敗してしまったら状況は一変する。
応募先企業を選ぶ基準の一部変更を視野に入れる必要があるかもしれない。

失敗したときのことは考えたくないが、今の状況では仕方ない。
その先のことも考えておかなければ。

おそらく、応募したアルバイトの結果は来週中には判明するのではないか。
そのときは結果をこのブログに綴りたいと思う。

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