試験結果は不合格!失意の40代無職男、その後。

気付けば、前回の記事投稿から大分時間が空いてしまった… 😥

決してサボろうと思っていたわけではないが、なぜか筆が進まなかった。

しかしその間に色々とあったので、それらの出来事を少しづつ報告していきます。

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資格試験の結果について

これまでずっと、先月下旬に受験した資格試験の結果が気になっていた。

手応えとしてはまあまあ。高得点ではないにせよ、合格ラインをギリギリ超えているという感触。

もしこれがうまくいけば、今後の就職活動の大きなアドバンテージになると考えていた。

そしてついに待ちに待った結果発表の日がやって来た。ネット上で公開されるのは正午だ。

Image by Gerd Altmann on Pixabay

その日もいつものように図書館で勉強していたが、いち早く結果をチェックするためにお昼前にいったん帰宅し、受験票を片手にその時を待った。

時計の針が12:00を回る。1分を経過したところで私はブラウザを起動して、ドキドキしながら自分の受験番号を探した。

しかし私の番号はどこにも見当たらない…。

もしかして見落としているかもしれないと思った私は、Ctrl + Fコマンドで検索したが、検索結果はやはりゼロ。

どうやら私が不合格なのは間違いないようだ。

TOEICの勉強を犠牲にしてまでこの試験に力を入れていただけに、そのショックは大きかった。

得点内容を詳しく調べてみると、午前試験は通過していたものの、午後試験の出来が悪かったようだ。合格まであと20点も足りなかった。

結構、間違えてたんだな…

40代無職、歳柄にもなくヤケ食いする

だが、どんなにがっかりしても結果は変わらない。

やり場のない怒りと悲しみがこみあげてきてどうしようもなくなった私は、食べることでこのストレスを発散することにした。

Image by Pexels on Pixabay

そんな私が向かったのは、自宅から歩いて20分ほどのところにある市役所。

ここの食堂は市民にも開放されており、定食や丼物が低料金で提供されている。

普段はほとんど利用しないのだが、たまに来たときは大体、320円のカレーしか頼まない。だが、今日だけは好きなものをたくさん食べることにした。

そして注文したのは定食とお稲荷さんと小鉢の三つ。

ヤケ食いするとか言いつつも、市役所の食堂でこんなメニューしか頼まないというのは非常にセコい。それは十分自覚しているのだが、この性格はどうやら治りそうもないのだから仕方ない。

そもそもいくら安いといっても、三つも注文すると650円以上はかかる。無職にとっては豪勢な昼食なのだ。

だが、40歳を過ぎた大人がこんな天気のいい昼間に定食とお稲荷さんでヤケ食いしている姿が情けなくて、ちょっと涙が出そうになった。

40代無職男、ヤケ食いの次はフテ寝する

空腹を満たして帰宅した私は、椅子に座ってなんとなくネットサーフィンを始めたものの、なんだか猛烈に眠くなってきた。

こんな時間に寝ると夜に寝れなくなりそうだったが、この時の私はそんなことどうでもよかった。

とにかくこのイライラを鎮めるため、昼寝することにした。

Image by StockSnap on Pixabay

ちなみに我が家にはベッドがない。就寝時はフローリングの上に布団を敷いている。

そんなわけで本来なら布団を敷くところだが、それすら面倒くさくなった私はフローリングの上に直に寝転がった。

西日が入り込む部屋の中、一人で天井を見上げていると、外を走る車の音がいつも以上に耳に入ってくる。

普段は騒音にしか感じないが、このときはなぜか心地よいBGMのように聞こえた。きっと感傷的になっていたのかもしれない。

『これからどうするかな…』などと考えているうち、私はいつの間にか眠っていた。

それでも、もう一回奮起する

ふと目が覚めると時刻はすでに15時半。どうやら1時間ほど寝ていたようだ。

フテ寝ではあったものの、思いがけず頭の中がかなりスッキリした。それだけでなく、沈んでいた気持ちが少し上向いてきた。

そもそも私は、実家の父親に『俺は実家には戻らない。東京で生きていく。』と大見栄を切ったのだ。

そうである以上、たかが資格試験に落ちたくらいで落ち込んでいてはいけない。ここで就職先を見つけなければいけないのだ

まさかフテ寝にこんな気力回復の効果があるとは知らなかった。

Image by Tumisu on Pixabay

そしてふと思い立った。

『そうだ、ハローワーク行こう!』

幸い、閉庁時間まではあと2時間ほどある。しかも自宅から近いので、急いで行けばまだ十分に間に合う。

身支度を整えた私は自転車でハローワークに向かった。

ここのハローワークは近隣の基幹施設となっていて、他の所よりも規模が大きい。敷地面積が広いぶん、求職者が放つ独特のマイナスオーラが薄まっているので、私は利用しやすい。

とはいえ、検索コーナーはやはりちょっと暗い感じがする。なにせ利用者のほとんどが40代以上だからだ。そして男性利用者の9割以上が禿げている(独自調べ)。

まあ、かくいう私もその仲間入りを果たそうとしているのだが…。

そんなことはさておき、指定された席に座って端末に検索条件を設定してみると、何千件とヒットした。

しかし、そのほとんどはハローワーク常連の会社ばかり。

やはりここでは埒が明かないかと諦めかけたが、いつもの検索条件とは少し違う観点で検索しなおしてみると、偶然にも面白そうな求人を2件も見つけた。

どちらも私の志望業界とは異なっているが、職種内容自体はこれまでの経験を活かせそうだ。こうしたところに応募してみるのもアリかもしれない。

そう考えた私はさっそく、それらの求人票を印刷して窓口相談に向かった。

相談員はおじいちゃん

まず私は応募状況について尋ねてみた。

すると、どちらも求人を出してからまだ2週間くらいしか経過しておらず、その間に紹介状を発行したのはそれぞれ約10人程度であることが分かった。

Image by Goumbik on Pixabay

また、いずれの応募者も40代~50代ということで、これなら私でも十分戦えそうだと感じた。そうなるとあとは、転職回数と応募書類の勝負となる。

転職回数で不利になることは容易に想像できたので、その分、履歴書と職務経歴書で挽回しなければいけない。

こんな時に頼りになるのが、職員からの客観的なアドバイスだ。しかし、如何せん、この職員さんは60代後半と思われる男性。

果たして最近の転職事情をキャッチアップできているのかどうか不安だったが、人生経験を積んできた人の意見を求めるのも手かもしれない。

そこでこの職員さんの名前を教えてもらい、後日、応募書類が完成次第、また相談に来ると伝えてその日は帰宅した。

はたして書類の出来は?

ハローワークから帰宅したのは18時を回ったころだった。

急いで夕飯を済ませ、さっそく応募書類の作成に取り掛かった。

とはいえ、私くらいのベテラン無職になると、書類の雛形はほぼ出来上がっている。いつもは応募先によってそれをカスタマイズしている。

Image by rawpixel on Pixabay

しかし、今回は気合が入っていたので、いつもよりも記載内容を深く推敲し直し、これなら人事の目を引くだろうというものを作り上げた。

翌朝、私は意気揚々とハローワークに乗り込み、昨日の職員さんを指名して応募書類を見てもらった。

数点ほど軽微な指摘があったが、概ねしっかり作り込まれているとの評価をもらえた。それに気をよくした私はその日のうちに修正を行い、すぐに会社に郵送した。

『もしかしてお宝求人を掘り当てたかもしれない。仕事内容も私の経験に重なるところが多いし、うまくいけば今月中に内定まで話が進むかも!』

私はそんなことばかり考えていた。

書類選考の結果が分かるのはどちらも大体一週間後くらい。応募書類は納得のいくものができたはず。

だとすれば、応募した二つの会社とも書類選考に通過する可能性は高い。

さて、この結果がどうなったのか?それは次回の記事で報告します…。

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気晴らしに、こちらもどうですか?

そんな私の転職失敗談はこのリンクからどうぞ☟☟

40代無職男は再就職できるのか?絶望的な転落人生【転職回顧録-序章1/1】
全てが嫌になり会社を辞めて無職になった。そんな男は果たして再就職できるのか?数々の転職失敗談と現在を記した男の記録。
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コメント

  1. 吉野家 より:

    予備試験の短答式試験ですか?
    (それで英語も勉強してるのでしょうか?)
    あと、合格発表の時間が違うような?
    ここまで指摘がないのも驚き。

  2. よっちん より:

    初めまして、いつも拝見させて頂いております。
    今回初めてコメント致します、よっちんと申します。よろしくお願いします。

    現在、30代後半の男です。私も前職で上司のパワハラが原因で退職に追い込まれました。
    数ヶ月間パワハラの後遺症に苦しんでいましたが、middle-man様のブログを拝見し一念発起して就活に励み、先日内定を頂きました。
    絶望の中、右も左も解らない中での就職活動でしたが、middle-man様の履歴書・職務経歴書の書き方、面接のテクニック等が非常に役立ち内定を勝ち取ることが出来ました。
    改めて御礼を申し上げます。本当にありがとうございました。
    前職でのトラウマがあるので新しい職場で働くのが不安で堪らないのですが、頑張ります。

    試験残念でしたね・・・。しかしこれを糧に上手くいくことを願っております。
    middle-man様の文章は読みやすく、就職活動のアドバイス、特に履歴書の「結論双括形」や面接の「単語の繋ぎ合わせ」等、非常に解り易く役立ちました。
    差し出がましいのですが、middle-man様は教育関係の職業が向いていると思います。
    私が生徒でしたらmiddle-man様の授業を受けたいと思いました。
    生意気にアドバイスをして不快に思われたら申し訳ありません。
    middle-man様の就職活動が上手くいくことを応援しております。

    • middle-man より:

      よっちん様

      おめでとうございまーーす!!

      たいへんうれしいご報告、本当にありがとうございました!
      愚痴ばかりの記事が満載の当ブログのなかで、パッと明るくなるようなコメントです!
      個人的にも大変勇気づけられました!

      ちょうど記事を書き始めようとしていたところでしたが、あまりに嬉しかったのでつい、よっちん様へのコメント返信を先にしてしまいました(^^;

      それにしても、前職では随分とご苦労なさったんですね。
      私もパワハラを経験してきただけに、次の内定への不安感がいっぱいで疑心暗鬼になってしまう気持ちは痛いほどよくわかります。
      本当の職場環境なんて実際に働いてみない限り分からないので、賭けに近い気分ですよね。
      どうかいい職場でありますように。。。

      また、過去記事をご覧になっていただいたとのこと、どうもありがとうございました。
      最近、該当の記事が放置気味なので、近々更新してみようと思います。

      それにしても、よっちん様をはじめ二、三人の方から、教育関係が向いているんじゃないかとのアドバイスをいただくことがしばしばあります。
      そういう道もありなのかなと思ったりする今日この頃です。

      もう少し今の志望業界を受け続けるつもりですが、それが立ちいかなくなったら方向転換の一つの選択肢として考えてみようと思います。
      アドバイスありがとうございました!

      これからお忙しくなるので時間がなかなか取れなくなるかもしれませんが、ぜひまた当ブログへ遊びにいらしてください!

  3. たかたか より:

    資格試験残念でしたね・・・。
    でも、一度覚えた内容なので、次に受ける時は合格しやすいですし無駄にはなってないですよ!

    しかし、思わせぶりな終わりかたですね(笑)
    良い結果でありますように!

    • middle-man より:

      たかたか様
      いつもコメントありがとうございます!

      たしかに、資格試験には落ちたものの、なんらかの足跡は自分の中に残っています。
      諦めずにまたチャレンジしていきたいと思います。

      それにしても、たしかに思わせぶりな書き方にしちゃいましたね(笑)
      小手先のテクニックを使ってしまいました(笑)

      近日中に記事をアップしますので、また当ブログに遊びに来てください!

  4. akito より:

    以前、一度だけコメントさせていただき、以来いつも拝見しています。

    不利な状況でも挫折せず、前向きに就活や資格試験の勉強に取り組まれていて、刺激をいただいています(_ _)

    今回応募されたところと縁があるといいですね♪

    ところで、(主さんのポリシーや考え方に反していたら申し訳ないのですが)年齢に加え、転職回数が多いことも次の仕事が決まりにくい要因になっていると主さんは分析されているかと思います。
    直近の雇用保険に加入していた職歴は履歴書等に記載しておかないとまずいと思いますが、途中の期間が短かった職歴を省くという手段はあるのではないでしょうか?
    もちろん、誠実に事実を先方に伝え、それを受け入れてくれる理解ある会社に入ることが長期的に考えればいいと思いますし、過去を改変するのは誉められたことではありません。
    ただ、転職回数が多いことがネックとなって、主さんのスキルや経験を活かせる仕事に就けないのは残念なことだとも思います。
    主さんはどうお考えでしょうか?

    • middle-man より:

      akito様
      ご無沙汰しております。

      たしか年明けに応援のコメントをいただいていたと思います。
      その節はありがとうございました。

      さて、akito様からご質問のあった、短期離職した職歴の記載の有無について、私の考えを申します。
      私は、そのような短期離職の職歴は省略すべきだと思います。

      実はこのような考え方になったのはつい最近のことです。
      というのも、つい最近、複数のエージェントから『ここの短期離職の職歴は省いていいんじゃないの?』と指摘された(このことについては後日記事にしたいと思います)ことがきっかけです。
      そのため、ほぼ同じタイミングでakito様から同様のコメントをいただいた時、すこし驚きました。
      う~ん、とても鋭いご指摘です!

      以前の私は、一部の職歴を意図的に省略することは虚偽記載につながる思っていたので、すべてを馬鹿正直に書いていました。
      しかし、転職のプロの目からしても、短期離職の経歴が書類選考通過の足枷になるくらいならそれは書かないほうがよいという考え方なのだそうです。

      はたしてこれが今後の就活にどのような影響を及ぼすか、これからの私の記事をお楽しみください。

      • akito より:

        返信ありがとうございます(_ _)
        何年か前にたまたまニュースで見たことでしたが、実際にそういった助言をされるエージェントさんもいらっしゃるんですね。勉強になります(_ _)

        一点、余計な話であれば申し訳ありません。
        今後どこかの会社に採用された場合、採用後その会社の総務や人事の方が「雇用保険被保険者資格取得届」をハローワークの窓口へ提出する際に、ハローワークの担当者が会社の総務・人事担当者にその被保険者(=従業員)の直前の勤務先を確認することがあります。
        これは雇用保険の被保険者は仮に転職等をしても基本的に一生同一の雇用保険番号を用いることになっており、氏名・生年月日・直前の勤務先が分かれば加入履歴の照合が行えるためだと思われます。
        仮に短い経歴だとしても直前の経歴を省くと、その手続きの時点で経歴を省いたことが判明します。
        ※ オンラインシステム「e-Gov」を用いた電子申請の場合については存じ上げず申し訳ありません。

        法的に直前の経歴を省くことが虚偽記載に該当するかは個別事案の話だとしても、スタートから居心地が悪くなる可能性はあります。
        したがって、直近の雇用保険に加入していた勤務先はしっかり履歴書等に書かれるのをお勧めいたします。

        長文失礼しました。
        今後の記事も楽しみにしています!

        • middle-man より:

          akito様
          コメントありがとうございます。

          労務関係のアドバイス、どうもありがとうございました!
          詳細にご説明いただき大変参考になりました。ありがとうございます!
          もしかして人事や総務関連のお仕事をなさっているんでしょうか?

          私の場合、幸いにも、短期離職が2つ前の職歴なので、直近ではないため、akito様の仰るような手法が通用しそうです。
          もし説明を求められたら『就活してました』とでも言っておけばよいとエージェントからアドバイスを受けました。
          これで多少は書類選考の通過率が上向けばいいのですが。。。

          それにしてもこのブログでは、閲覧者のみなさんが有益な情報をお持ちなので助かります。
          記事本文よりもコメントのほうに有益な情報が掲載されているという、極めて珍しいタイプのブログなのかもしれません(笑)

  5. みー より:

    はじめまして!
    ブログ一気読みさせて頂きました!
    私は40代独身、今週から正式に無職になりました!(笑)
    主様とは学歴も(高卒)職務経歴も職種も全く異なり、統一性皆無な職歴を全部書いたら面接官が失神するくらいの転職歴を誇る下等生物です(笑)
    苦境に負けず頑張る主様を応援出来ればと思い身の程知らずにも恐縮ながらコメントさせて頂きました!
    私自身ブラック企業も数多く経験し、今思うと何故辞めてしまったんだろうと後悔するような良い会社もありました!
    ひとつ言えること、40代、まだまだ人生取り戻せます!お互い頑張りましょう!
    学がないのでとりとめのない文章になってしまいましたが、またコメントします!

    • middle-man より:

      みー様
      コメントありがとうございます。

      みー様もこちら側の人間になったのですね(笑)
      無職生活はいかがでしょうか?

      『40代、まだまだ人生取り戻せます!』とのお言葉、本当に励みになります。
      お互い、いつかこのブログで内定報告ができるようにしたいですね!

  6. すずき より:

    久しぶりの投稿ですね。
    楽しみに待ってました。

    試験、残念でしたね…。

    私も3ヶ月と短い期間でしたが、
    40代無職の不安は今でも
    しっかり覚えています。

    とはいえ、仕事内容が物足りなく
    毎日淡々とつまらない日々ですが。
    無職期間の辛さが今の自分を
    支えているのは事実なので、
    過ごしてきた日々に意味はあると
    自分に言い聞かせています。

    求人応募がうまく行くこと
    心から応援しています!

    • middle-man より:

      すずき様
      いつも当ブログをご覧いただきありがとうございます!

      鈴木様が仰るとおり、無職のときは喉から手が出るほど内定が欲しかったのに、いざ働き始めると色んな不満が出てくるものですよね。
      なんか不思議です(^^;

      でもきっと、働くことってすごいことですよね。
      私も早くすずき様のように社会復帰を果たしたいものです!

  7. 北上 より:

    こんにちは。
    返信いただきまして、ありがとうございました。
    記事読みました。  試験、残念でしたね・・・。 この結果をどう捉えるか?
    対策を取り、次回につなげるか? 読んでると、専門的な知識をもってるみたいなので、
    この道を進んで見てはいかがでしょうか?  
    それと、『老後が心配・・・』って話を聞きますが、私は、こう思います・・・・・

    老後まで生きてる保証は無いのに、そんな心配する必要があるだろうか?・・・と。

    なので、私のスタンスは『今がよければそれでいい』です。
    参考にはなりませんね。  私だけかも(><)。

    • middle-man より:

      北上様
      コメントありがとうございます。

      試験は残念でしたが、これが現時点での私の実力だったのでしょう。
      次回まで力をためておくことにします!

      また、老後の心配について、以前は私も将来のことが心配でしたが、今は少し心境に変化が出てきました。
      将来は現在の連続でできているので、今のベストを尽くせば、自ずと結果も付いてくると考える様になってきました。

  8. アップル より:

    こんにちは
    資格試験残念でしたね。
    私と同じになってしまいましたねorz

    アドバイス通り塾講師応募してみました
    来週月曜に面接になりました。

    TOEICもお互いがんばりましょう!
    6月23日に受けますが前回より250時間程度勉強して受けます
    800点越えして転職の足しにしたいです

    また応用情報も10月に受ける予定です
    応用情報のためにネットワークスペシャリストの教本まで買いました
    こんなに勉強してもなかなか受からないんでよっぽどダメダメですがまあ最後までやります
    もし応用情報が転職に役に立つにしても来年の話ですから期待薄です。。。
    肝心な時に駄目だとへこみますよね

    私も1社来週最終面接になりました
    ただ給料激安で家から3時間離れた田舎に転勤ありとイマイチです。
    バイトで粘るかもです
    ハロワでは転勤無しと書いてありましたがあてになりません。。。

    • middle-man より:

      アップル様
      いつもコメントありがとうございます。

      試験結果、お互い残念でしたね。
      それほど甘くはないというところでしょうか…

      しかしこれで諦めるわけにはいきませんので、次回試験の間に私は類似のものをいくつか受験する予定です。

      アップル様も今月のTOEICを受験なさるんですね。800点超えしたら書類選考ではかなり有利になるでしょうね。
      残念ながら私の今のレベルでは800点などおこがましいので、まずは650点を目指します…

      それにしても、最終面接が決まったのですね。おめでとうございます!
      内定を断るのは自由なので、まずは最終面接に全力を注ぎたいところですね。
      吉報をお待ちしています。

      また、塾講師もつなぎとしてはいいものかもしれません。
      人に何かを教えるのってやりがいもあって結構楽しいですしね。
      こちらの面接もうまくいくことをお祈りしています。