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うまいと評判のラーメン屋に無職40代中年男が行った結果・・・

ラーメンが大好きだ。好評価の店をネットで探しては、週末にその店を訪問するのが趣味だ。今日は所用で外出したついでに、その近くにあるおいしいと評...
■ 転職回顧録 Part1

仕事のできないAさん【転職回顧録-外伝3/7】

Aさんは仕事は早いのだが、雑なうえにオフィスソフトのスキルがあまりに低い。数字の扱いが適当だ。これでは今後の仕事に支障が出てしまうことになる。
■ 転職回顧録 Part1

一世一代の重大な決心。アルバイトリーダーとなる。【転職回顧録-外伝2/7】

上層部の仕事内容を見てみると、この仕事が魅力的には見えなくなってきた。それにくわえて、正社員登用の話がなかなかおりてこない。
■ 転職回顧録 Part1

無職40代のアルバイト奮闘記【転職回顧録-外伝1/7】

経験職で応募したアルバイト先ではベンチャー企業だ。ドキドキの初出社当日を迎えた。
■ 転職回顧録 Part1

40代無職中年男のこれから【転職回顧録-管理職編15/15 ※最終回】

経験職のアルバイトに応募し、面接までたどり着くことができた。面接も無難に終わり、あとは結果を待つだけ。手応えは上々だった。結論から言うと見事、採用となった。しかし、身分はあくまでアルバイト。
■ 転職回顧録 Part1

40代無職の思い描いていた未来【転職回顧録-管理職編14/15】

当初の目論見とおり、経験のある職種ということが書類選考通過の秘訣だったと思う。正社員のポジションを勝ち取ることだって夢ではないかもしれない。
■ 転職回顧録 Part1

40代のアルバイト事情【転職回顧録-管理職編14/16】

私は仕方なく日雇いのバイトも探してみることにした。少し前まではこんなこととは無縁の生活を送っていたはずのに...まあ辞めたのは自分だし、文句を言えないのが歯がゆい。負のスパイラルにどんどん巻き込まれている気がした。日雇いのほうは割とすんなりと仕事が決まり、6時間ほど働けることになった。交通費は自腹。一日働いて数千円の対価を得る。なんとも情けない話だ。
無職が思うこと

無職40代中年男が今の窮状を打ち明けてみたら・・・

今のアルバイトもあと数ヶ月で契約が切れる。モヤモヤした気分のまま新年を迎えることになった。この現状は親族以外に誰も知らない。恥ずかしくてとて...
■ 転職回顧録 Part1

40代無職中年男、ふたたびのアルバイト応募。そして不採用…【転職回顧録-管理職編13/15】

会社を辞めてから、ただ家でゴロゴロしていた。これからどうしよう、もう会社で働くのは無理なんじゃないか...そんなことばかり考えていた。
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40代無職が受け取った嫉妬と羨望と落胆の年賀状

長いようで短かった2017が終わり、お正月が来た。お祭りムードに包まれるとなんだかうれしくなる。とはいっても、私は元旦からアルバイトなのだが...